■舞茸Dフランクション/カプセル/\17970円
輸出元:(USA/Hawaii)
オススメ度:★★★★★
更新日:2009/03/17
輸入規制:2ヶ月間で最大4ボトル(120capは6ボトル)
メーカ/内容量:MaitakeProducts/360cap(120cap)
即効性:あり
使用例:1日の目安で、健康維持4〜6カプセル、高血圧・コレステロール8〜12カプセル、糖尿12〜20カプセル、エイズHIV・癌16〜20カプセルとし、食間に目安の分量を2〜3回に分けて使用。
テスティング評価:MaitakeProductsInc社の、かなりメジャーな米国品名「免疫強化サプリメント」。舞茸の免疫活性成分だけを抽出した製品で、免疫関係の病気・慢性疲労等に特に有効とされている。既に全米に於いて2500人以上の臨床医が癌治療に使用していて、癌全般・エイズHIV・高血圧・高コレステロール・糖尿の改善、健康維持食品として有名。舞茸Dフラクションは、神戸女子薬科大学の難波宏彰農学博士によるマウスの実験において、処方薬のレンチナンより高い効果を挙げており、人においても同じような効果を期待できると思われており、実際アメリカにおいて舞茸Dフラクションによる改善報告は後を絶たない。近年、癌治療特集のテレビ番組で紹介された同社「舞茸グリフロン」に免疫活性の有効成分「D−フラクション」を配合した超強力版。Dフラクションとは舞茸に含まれる成分の一つで、糖のβ1.6結合を直鎖としてβ1.3結合した分岐鎖を持つβグルカンに約0.6%の蛋白を含むペプチドグルカンのことで、特に抗癌作用が特に高いと言われる成分。βグルカンを一部含んだような構造を持っているが、分岐鎖が丁度「暖簾」のような構造になり、より広がりを持つため、免疫細胞がそれにぶつかるチャンスが増え、チャンスが増えれば増えるほど免疫細胞に刺激が伝わり免疫が働きだすため、より癌などの疾患に効果があるのではないかと考えられている。強力な免疫活性作用には、マクロファージ活性化・T細胞活性化・NK(ナチュラルキラー)細胞活性化・サイトカイン(インターロイキン)等の分泌促進などがあるとされ、結果的に癌細胞の増殖を抑制する効果・癌の転移を抑制する効果・発癌の抑制効果・抗がん剤(化学療法剤)との併用によりその効果を上げ、抗がん剤による副作用を軽減等があるとされている。カゼをひいたときなど効果が良く解るという。120カプセル入りのお試し品と360カプセル入りのお買い得品をご提供。
3.輸出依頼申込み
0.トップに戻る